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体臭について②

わたしの体臭は、代謝異常によるものだと考えています。
「魚臭症」という代謝異常の疾患があります。
これは、摂取した食物を体内で消化分解した際に酵素不足により分解できない物質が
汗や尿、呼気の中に排出される疾患です。
ですから、血が臭うというかんじで、デオドラント製品などでは消せません。

ニック・ベギーチ博士の「電子洗脳」(成甲書房)によると、
  
P24  生物の周波数コードを操作すると、化学薬品よりも直接かつ強力に変化さ
     せることが可能だ。なぜなら、伝達システムが正確で、狙った物質、
     要素、分子、細胞、組織にのみ影響を与えられるからである。
     
また、

     人体の体、脳、心の周波数コードは、いったん解読すれば活用できる。
     ウィルスやバクテリアなどの異物の侵入を阻止したり、体内の化学反応や
     代謝プロセスを調節したり、知覚を変える情報を脳に送ったりすることが
     可能になるのだ。
     
P29  代謝機能、神経刺激、思考によるすべての生理学的プロセスが内部コード
     によって定義されていることは証明されている。
     
とあります。

わたしは時々魚臭がします。しかしそれだけでなく、便臭や尿臭、汗臭、そのときに食べたもの、
焦げ臭いような臭いなどいろいろです。自分ではさっぱり臭いがしなくても周りのようすから、かなり
臭いのだとわかるときも多々あります。

体臭はかなり人間を追い詰めます。世の中はにおい商戦がすごいですよね。
魚臭症はかなり稀な疾患だったようですが、疑いをもつ人が増加しているようです。







人をのっとる技術

この犯罪で行われている行為は多くの人が信じられないほどのものです。
思考をよみ、行動や生理活動を操作するのです。
さらには人を病気にしたり、殺したりするのです。

こんな恐ろしいことがあるでしょうか?

生きている人間をおもちゃのようにもてあそぶのです。
これは人類史上で類をみない重い人権侵害です。
日本だけの問題ではない。
人間としての問題だと強く思います。

私は毎日被害を受け、気持ち悪くてしょうがありません。
この行為をやっている人間が。

行動を起こそうとするとひどい妨害をうけます。

体臭について

テクノロジー犯罪被害者報告集の被害アンケートのなかに「体臭の発生」がある。
私はこの7年間、常にひどい体臭に悩まされています。
発生当初はこの犯罪を知らず、訳もわからず、給料のほとんどを対策につぎこみました。
ずっとフリーターだったのが、はじめて正社員として就いた職場への出社初日に体臭は
ひどくなりました。ストレスだと思いました。
2年勤めて辞め(今思えば他の被害もあり)、ひきこもりました。
そのとき、いろいろな体臭被害者のサイトをみました。悩んでいるひとは多く、自殺者も
あとを絶ちませんでした。「死にたい」「消えたい」と悲痛な声が毎日かきこまれます。
私も何度思ったか。若者が多く、体臭発生とセットでいじめのようなものがついていたように
思います。この犯罪に気づいてからは体臭のサイトを見なくなったのですが、今思えば、
皆電磁虐待をうけていたのかもしれません。

わたしは経済的な事情もあり、体臭が迷惑にならない職場を選び、働き始めました。
それが今の倉庫です。
しばらくしてこの犯罪に気づきます。
今は、体臭に関しては開き直っています。
嫌な思いをすること、させること、多いです。
申し訳ない気持ちで行動範囲を広げていこうと思います。

緊急車輌??

今日は夜中に突然サイレンが一瞬鳴り響き、同時に電気衝撃。
少し眠ると今度はパトカーなのか救急車のサイレンが大きく鳴り響く。
通常時のサイレンではなく、緊急時のあおったようなサイレンで、
「緊急車輌が通ります、緊急車輌が通ります」と男の声がながれ、
うちのごく近くで停車。夜中も夜中なのにアナウンスまでして。
当然サイレン音とともに電気衝撃されているのです。
その後はどうなったのでしょうか、まったくサイレンはなりません。

この犯罪の異質なところは、警察車輌がかかわっているところだろう。
毎日通勤時、外出時にあらわれます。
時々、国道沿いのツタヤに行くのですが、店をでると前の国道をパトカー
が緊急時のサイレンをこれでもかと鳴らし、アナウンスしながらかなりの
車をかきわけていくっていうのが、3回はありました。
通勤時にはかなりの車をよけさせて救急車がいきました。
よけている人は人の命のため、よけるのです。
人々は警察や消防の正義をまだまだ信じています。
警察がそんなことするはずがない、と。
警察をなのり、会社や店になにか吹聴されれば、人は疑わないでしょう。

しかし、今の事態を憂う警察官もおられることでしょう。
このままでよい国になるでしょうか?
オリンピックは平和の祭典でもあります。
この国にその資格があるでしょうか?無事にできるでしょうか?

おかしな事件が頻発しています。
かなりの人間が私への嫌がらせのために動いているのだから、加害者がふえる
ということは、この犯罪を知る人間が増えるということ。
被害者の皆さん。がんばりましょう。つよくなりましょう。
いつも自分にいいきかせています。
はやく平和がもどりますように。





働きづらさについて

この犯罪の被害者は働くのも大変なのだと日々実感している。

私は台車を押して倉庫内をまわり商品を集めるピッキングの仕事をしている。
つとめて3年、毎日全同僚に監視され、コリジョンキャンペーンされている。
コリジョンキャンペーンとは、妨害工作のことであるらしく、進路妨害や飛び出し
など、まさに台車にてやられている行為にどんぴしゃあてはまるのです。
そして監視は執拗であり、仕事が滞るほどなのです。
私の動きにあわせて動き、止まると止まります。
離れて棚の商品の隙間からのぞいており、どう見てもあからさまです。
しかしこの同僚たちは加害者でありながら被害者でもあるのです。
おそらく、監視せざるをえない状況がつくられているのでしょう。
ほんとうに腹が立ちます。
監視するほうはひとりの視点で、わたしはそれが何人もなのです。
またやる人の性格によってさりげない人とつねにあからさまにやる人がいます。
そういう人にはやはり頭にくるのです。
するとそれを理由に関係がおかしくなり、ストレスが増すというスパイラル。
皆が皆‘監視する‘ことをなんの疑いもなくやるのを見て加害組織はおもしろいだろう。

これはとても危険なことだ。

ひとを監視することになんの疑問ももたない。
もたらされる情報を疑わない。
加害組織の人間がいなくとも集団ストーカーが成立する。
おそらくひとの善意を利用して。
それほど巧妙であり、おおきな力が動いているのだ。

わたしは現場の責任者に訴えるましたが、返答を聞いたとたんに「しまった!」です。
「監視などない、わたしに関して悪い情報はない、なんかあったらまた相談して」
監視を認めるわけないよね。わたしがバカだった。
そして監視は続く。孤立無援とは私のことだ。

もちろん監視だけじゃなく、ハイテク攻撃も同時にやられる。
ビームされ、体が異常に熱くなり、頭痛、はきけ、腹痛、下痢、つかれ、足のけいれんなど。
体臭、口臭。

でも行くしかない。
この地獄のなかで、腹をたてながら、ずたずたになって。
でもこのままでいいわけない。

必ずやこの犯罪は公になる。
そのとき、わかるだろう。
絶対に。







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