スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

働きづらさについて

この犯罪の被害者は働くのも大変なのだと日々実感している。

私は台車を押して倉庫内をまわり商品を集めるピッキングの仕事をしている。
つとめて3年、毎日全同僚に監視され、コリジョンキャンペーンされている。
コリジョンキャンペーンとは、妨害工作のことであるらしく、進路妨害や飛び出し
など、まさに台車にてやられている行為にどんぴしゃあてはまるのです。
そして監視は執拗であり、仕事が滞るほどなのです。
私の動きにあわせて動き、止まると止まります。
離れて棚の商品の隙間からのぞいており、どう見てもあからさまです。
しかしこの同僚たちは加害者でありながら被害者でもあるのです。
おそらく、監視せざるをえない状況がつくられているのでしょう。
ほんとうに腹が立ちます。
監視するほうはひとりの視点で、わたしはそれが何人もなのです。
またやる人の性格によってさりげない人とつねにあからさまにやる人がいます。
そういう人にはやはり頭にくるのです。
するとそれを理由に関係がおかしくなり、ストレスが増すというスパイラル。
皆が皆‘監視する‘ことをなんの疑いもなくやるのを見て加害組織はおもしろいだろう。

これはとても危険なことだ。

ひとを監視することになんの疑問ももたない。
もたらされる情報を疑わない。
加害組織の人間がいなくとも集団ストーカーが成立する。
おそらくひとの善意を利用して。
それほど巧妙であり、おおきな力が動いているのだ。

わたしは現場の責任者に訴えるましたが、返答を聞いたとたんに「しまった!」です。
「監視などない、わたしに関して悪い情報はない、なんかあったらまた相談して」
監視を認めるわけないよね。わたしがバカだった。
そして監視は続く。孤立無援とは私のことだ。

もちろん監視だけじゃなく、ハイテク攻撃も同時にやられる。
ビームされ、体が異常に熱くなり、頭痛、はきけ、腹痛、下痢、つかれ、足のけいれんなど。
体臭、口臭。

でも行くしかない。
この地獄のなかで、腹をたてながら、ずたずたになって。
でもこのままでいいわけない。

必ずやこの犯罪は公になる。
そのとき、わかるだろう。
絶対に。







スポンサーサイト
プロフィール

ぎんのよる

Author:ぎんのよる
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。