手軽な体内電位計はなぜないの?

最近の体重計には様々な機能がついており、簡単に体脂肪率がわかる。
血圧計も進化し、手頃なものが普及している。
それなのに、なぜ、体内の帯電量をはかるものがないのでしょうか?
それができれば、この被害にあっているひとの異常事態がはっきりと、
目にみえる数値で証明できるのでは?
こんなにも電気機器にかこまれているのだから知りたいひとびとも多いはずだ。


毎日あいかわらずの電撃でびりびりしんどい。
家の前も横も細い坂道なのに、ありえない大型車が通る。
日曜の早朝だというのに、窓をみれば、何台も車が行きかう。
この被害にあうまではなかったこと。
しずかな通りで、歩いているのは知っているひとだった。
なのに今は、どこのだれだかわからないひとだらけ。


被害者の方たちのブログにはほんとうに励まされます。
その中で ‘ICAACT‘という団体についてのものがありました。
この団体は
「秘密裏に行われているテクノロジー技術の乱用に対する国際団体」であり、
その内容は、
「遠隔に人体に影響を及ぼすことを可能にする技術による深刻な人権侵害について、
 一般市民や世界的な法制度に関して知見をもたらすことを目的として設立されています。」
というもの。

世界は動いています。
必ずやこの犯罪は公になります。

加害者のなかにサングラスをしたり、日よけを常におろしたりしているひとは多い。
証拠に動画を撮ろうとすると逃げるひともいる。
それは自分が人に対して悪いことをしていると感じているからです。

深刻な人権侵害という文句がありました。
こんなことがまかりとおる国、まちにしていいのですか?
子連れでやっているひと、こどもがしあわせに、元気にいきていけると思いますか?

幾多の時代を経て、せっかく平和な世に生きているのに、ぶち壊すのですか?
食べ物もなく、楽しみもない、やりたいことができない、いきたいところにいけない。
このままではギリシャやシリアと紙一重です。
そんな日本を世界は許さないでしょう。
わたしの家のまわりで加害をおこなっているあなたたちのことです。
この問題が知られるのはもうすぐです。


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